2008年05月17日

アメリカの住宅市場回復でドル高かな



サブプライム問題で去年の夏から始まったドル安。
ここまできてやっと住宅関連の指標が回復してきたようですね。


まだまだ一方的な展開は予想しにくいですがじりじりとドル高へ動いていきそうな感じがします。


レンジ相場を繰り返しながら時々ドル高方面へレンジブレイクしていく展開かなーとか考えてます。


そんなストーリーもありえますので今後のドル円相場やユーロドル相場については、それにあわせた戦略をたててみるのもいいかもしれません。


でも、思い込みしてしまうといろんな兆候を見逃してしまうのでしっかりとチャートをチェックして路線が変わりそうなら戦略も柔軟に変更していこうと思います。


自分だけではなく他の人にも自信を持って話せるくらいFXの実力をつけたいなと思う今日この頃・・・


誰もが楽しめるFXを目指して!!




ラベル:住宅市場
posted by SON at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | FXで資産運用 | 更新情報をチェックする
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