2007年12月20日

老齢厚生年金のポイント

会社員などで厚生年金保険に加入していた人は原則65歳から老齢厚生年金を受給することができます。

60歳~64歳までの間は部分年金や特別支給の老齢厚生年金が受給できます。

この老齢厚生年金は
・老齢厚生年金、部分年金、特別支給の老齢厚生年金の3つに分かれています。
これは老齢厚生年金が経過措置を取っているため3つに分かれています

老齢厚生年金は老齢基礎年金の受給資格(原則25年)を満たしていないと受給することは出来ません。

気をつけましょう


ラベル:厚生年金
posted by SON at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 公的年金制度とは | 更新情報をチェックする
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