まだ当時は若かったこともあり、まさに他人事としてみてきた
企業が行ってきたリストラ
既に終身雇用なんてものはとっくに崩壊しているのにサラリーマンは一生懸命に会社のため、家族のために働いている。
昔はそれだけでよかったと思う。
それだけで年金を受け取れるまで無事に暮らせたから。
でも今は・・・
業績が悪化したらリストラという手段で企業は身軽になるすべを覚えてしまった。
だからサラリーマンはリストラに備えた動きをとらねばならない
50代、40代、30代いつ会社からリストラされても焦らず、に暮らしていくだけの知恵や技術を身につけておく必要がある。
今までのサラリーマンではダメだということ
自分の人生を自分で操作するためのお金の知識は今後必須項目になると感じている。
だからファイナンシャルプランナーの勉強をすることにした。
いっぱいある理由の一つ
サラリーマンだけでは自分も家族も守ることができない時代
そんな時代にあった生き方を探していこうと思う。
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タグ:終身雇用の崩壊




昨日のコメント誠にありがとうございます。
この記事、拝見させていただきました。全くの同感です。
金持ち父さんになるならない以前に、これからの時代、間違いなく「お金の知識」が不可欠になりますよね。
FPの社会的地位も今後どんどん上昇していくのではないでしょうか?
FPの勉強、私も始めてみようかなと思う今日この頃です。
お互いに頑張りましょう!
それでは、また。
応援ポチ!!
FPの勉強中のSONがいうのも何なんですがFPの勉強は今後生活していく中でプラスに思えることばかりです。
というよりは知らない間は損しているということかもしれないですね。
今取り組んでいることに一区切りついてまだ興味があるならチャレンジしてみてはどうでしょうか?