2013年09月19日

住宅ローン金利引き下げ競争は限界なのか

最近、涼しくなったせいか
かなり眠い・・・


気がついたら眠ってた・・・


そんな日が続いてます。
風邪ひき要注意ですね。


今日はNISAの話題にしようかと思いましたが
昨日の記事で住宅ローンの金利引き下げ競争が激化というのがありましたので


それについてちょっとだけ思ったことを・・・


今、各銀行が消費税増税前の駆け込み需要に合わせて
住宅ローンを選んでもらうための競争を繰り広げています。


一時は上昇トレンドに入ったかと思われた長期金利も落ち着きを見せているのも原因のようです。


その通りだな~とニュースを読んでいたのですが


その中に
そろそろこの引き下げ競争は限界ではないか
という記事がどこかにあったような気がしましたので


ちょっとだけ思ったこと


来年4月以降の消費税あ上がってからの方が
激化するのではないかと


ちょっとした予想をしております。
さすがに現時点でもかなりの低金利ですから


そんなに大幅に変わるようなことはないとは思いますが


もしかしたら・・・


フラット35の100%融資が戻ってくることがきっかけに
もう一段何かあるかもなんて勝手な予想をしております。


何の裏付けもないふとした予想なので
これが外れても何も出ませんのでね(笑)
情報の取り扱いにはお気を付けください♪




posted by SON at 12:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | 更新情報をチェックする
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