2010年11月16日

冷蔵庫でもっと電気代を節約する

冷蔵庫で電気代節約の第2弾。
まだまだ冷蔵庫には電気代を節約する工夫がありますよ。


冷蔵庫に食材を保存する時に食材が熱いものは必ず常温まで冷めるまで冷蔵庫に保存するのを待ちましょう。


熱いものをそのまま冷蔵庫に入れると冷蔵庫内の温度が上昇して、悪循環になってしまいます。


というのも、温度が上がってしまった冷蔵庫内を冷やすにはかなりのエネルギーが必要となります。


しかも、周りの食材の温度は上がるわ、入れた食材はなかなか冷えないは電力はたくさんかかるわで本当に電気代節約の大敵です。


食材は冷めるまで待って冷蔵庫内へ!!


これは冷蔵庫の電気代を節約する上では常識ですよ。


さらに・・・

冷蔵庫を使いやすくすることが節約につながります


冷蔵庫内はトレイや透明袋等を利用し整理整頓。
深めの野菜室は縦収納で見やすく、取り出しやすくしておけば開閉時間を短くすることにつながります。


冷蔵庫の扉の開閉時間を短くするのは冷蔵庫内の温度を保つ上で特に夏場は重要な電気代節約要素ですからね。

ペットボトル・お菓子等が入っていた缶・牛乳パックを再利用し、手作り節約トレイ等の出来上がり。


とくにお菓子の缶党は金属製の為、熱伝導しやすいので冷却を早めてくれますよ。


おすすめ!!



posted by SON at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | サラリーマンの節約術 | 更新情報をチェックする
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