2009年04月01日

日経平均株価どこまで下がるかに注目

こんばんは


今日は久しぶりに日勤で会社に出社したら妙につかれました。
なんででしょうね。


4月の人事異動などで席替えしてたからかな?
PCとかディスプレイとか動かすとあとから疲れが襲ってくるんですよね。
もう少し鍛えないと・・・


今日は(3月31日)年度末ということで日経平均株価にも注目が集まりました。


ここのところの上昇を打ち消すようにぐいぐいと下降してきています。
いつも適当にチャートの雰囲気だけで判断しているのですが


SONの適当なチャートの見方はダウ理論を参考にしてます。
高値安値の切り上げとかですね。


3月の7000円付近が大底になるのかどうかは今日の日経平均株価下落が再度7000円を攻めるところまで下降してくるのかそれとも手前で止まるのかで決まります。


なんとなく手前で止まりそうな気がしますので
止まったところが4月分投下ポイントかなと考えています。


ちなみに3月分は7000円から反発が始まった時に注文を出しましたのでまあまあ良いところで買えたと思っています。


GMの問題もそろそろ決着がつくのかな?
決着がついたら不安材料はなくなるのかな?


日経平均ドルコスト平均買いもいつ買うかで結構楽しめますね。


あとは、あれ買おうかどうしようか・・・
ちょっと迷ってます。



ラベル:日経平均株価
posted by SON at 02:09| Comment(1) | TrackBack(0) | FP勉強日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私は、2003年に『主婦の診た日本経済}の小紙を出したのですが、その際、1950年からの日経平均をグラフ化して作ったのです。それを眺めれば眺めるほど、今日の適正な日経平均は、どうしても5000円から10000円になるのです。
Posted by 宮川 輝子 at 2010年05月21日 20:10
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