2009年03月13日

幸福のちから こりゃなかなか

こんばんは


ちょっと前にTV放送されていた「幸福のちから」という映画を録画しておいたので、夜中にこっそりと見ていました。


別にエッチな映画じゃないですよ。
普通の映画でも夜中に一人でこっそり見るのがSONスタイルです。


普段から映画は大好きなので録画しておいてはこっそり見ているのですが久しぶりに心が震える感覚がしましたね。


内容は貧乏のどん底から這い上がるよくあるストーリーなのかもしれません。


貧乏から這い上がる為にできることは何か?
追い詰められているからできることもあるでしょうが、それができる人間が最後には勝者になれるのではないかという気持ちになりました。


自分は最大限の努力をやっているのか?
自分の力、能力を全て出し切っているか?


SONはそんな問いかけを自分にしていましたね。


そういうサクセスストーリーの映画ではありますが内容は貧乏のどん底時代の話です。成功したというのは最後のナレーションで入るだけ


そこで思ったこと
何故、「幸福のちから」なのか?


この映画はどんなに貧乏で生活が厳しい時も親子愛であふれていました。
嫁さんが愛想をつかして出て行ったときは見ていてつらかったです。
でも子供と一緒にいる時はそこに幸福があったと思います。


なんとなくですが
どんな時も幸福とは身近にあるものなのだということ
そしてもっと幸福になる為に人間は前向きに生きていくんだということなのではないかなと・・・


嫁さんが出て行った時に子供を連れて行ってしまったとしたら主人公は最後に成功を掴み取ることができただろうか?


そんな思いを持ちながら「幸福のちから」をみていました。
気が向いたらまたこっそり見てみようと思います。
普段は1回みたらすぐに消すんですけど、まだ消してないんですよね。


SONもうだうだしてないでやってみようと思ったことにはどんどんチャレンジしていこうと思います。


ということなんで、今度の日曜日は
3時間でわかる!FP資格で収入を得るための実務講座
この講座に参加してきます。


ずっと疑問に思ってること

FPでちゃんと稼げるのか?
そこのところを聞いてこようと思います。



ラベル:幸福のちから
posted by SON at 01:41| Comment(4) | TrackBack(0) | 普通の日記 | 更新情報をチェックする
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