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2007年10月31日

FOMC後の動きに注目したいが

FXで資産運用を実践していますので時々FXについての話題にもふれていこうと思います。

今夜というか明日の早朝になるのか
FOMCがあります。

アメリカの政策金利が発表されるわけですが
0.25利下げか0.5か、それとも見送りか・・・

この発表後にドル相場が動き出しそうな気がします。

本当の気持ちとしては成り行きを見守りたい気持ちがあるのですが
サラリーマンの身でありますので夢の中です。

大きな動きがおきることを想定して指値注文でもいれておこうと思いますが・・・

さてどっちに動くでしょうか?


利下げとはいえ相場はすでに0.25はおりこんでいるといわれていますので、一旦下がったところをドル買いで勝負するのもいいかななどと考えています。

とりあえず明日の朝、相場を見てから考えましょう。

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タグ:FOMC
posted by SON at 22:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | FXで資産運用
2007年10月30日

個人バランスシートで資産と負債を把握する

個人バランスシートを作成する目的は何なのでしょうか?

キャッシュフロー表などで把握できない内容として

・金融資産と負債状況把握と資産運用状況
・住宅ローンや保険内容の検討

などがあります。

家計の資産と負債のバランス保有する金融商品の問題点などを個人バランスシート貸借対照表)を使うことで資産の全体像を把握していきます。

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キャッシュフロー表の分析

キャッシュフロー表は作成するだけでは意味がありません。

キャッシュフロー表から読み取れる内容を分析し解決、改善策を提案する必要があります。

まずキャッシュフロー表の分析を行うポイントとして

・10年後、20年後の年間収支と貯蓄残高をチェックする
・収支や貯蓄残高が継続的にマイナス傾向になっていないか
・問題点に対しては家計の見直しや合理化で改善策を考える

収支がマイナスの場合でも
・単発的に収支がマイナス
車の購入など一時的な大型支出の場合家計の合理化や見直しで解決、また資産運用についての検討で対応する

・断続的に収支がマイナス
子供2人、3人と同時期に高校、大学の進学が重なったりする場合によく見られます。
事前の教育資金の準備として子供保険や積み立てなどの検討を行います。

・継続的に収支がマイナス
収入と支出が逆転してしまっています。
支出を抑える抜本的な改善策を検討していきます。

改善策としては
・家計の合理化による改善策
・ライフプランを変更する
・収入をアップのため、定年後の再就職や配偶者が働きに出るなど
・積み立て、貯蓄の取り崩し、ローンを組むなど
・金融商品の運用益でカバーする

基本的には収入を増やすか支出を減らすかの対策になっています。
出来ることなら収入を増やして対策したいですね。

FXのように自分でリスクをコントロールできる金融商品は使い方さえ覚えるとキャッシュフローの改善に強い見方になってくれそうです。

あなたのキャッシュフローは大丈夫でしょうか?
私は・・・

まだまだ改善が必要なようです。
がんばりましょう。

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2007年10月27日

キャッシュフロー表に必要な項目とは

キャッシュフロー表に決まった書式なんてないのですが

基本的におさえておく項目があります。
これが入ってないとキャッシュフロー表になりませんよということです。

まずキャッシュフロー表必須項目から
・年間収入
・年間支出
・年間収支
・貯蓄残高

年間での収支や貯蓄残高がわからなければ意味ありませんからね


また当然ながら
年次の設定、家族構成、家族の年齢も必要な項目です。

年次は西暦と和暦の両方書いたほうが分かりやすくていいです。
年齢を記入する際には12月末時点で満何歳かということ
それと学齢には注意が必要です。

1月1日〜4月1日までの早生まれでは学校の入学のタイミングがずれてきますから。
学費を用意する年を間違うわけにはいきませんよね


収入の記入
収入は可処分所得で記入すること一時的な収入やパート収入なども記入するのをわすれずに

支出の記入
年間支出6項目に分けて記入するとよい
・基本生活費---食費、光熱費、小遣いなど定期的な支出
・住居費---家賃、住宅ローン管理費や固定資産税など
・教育費---年間の授業料、塾の費用など
・保険料---家族の生命保険、損害保険など
・一時的支出---学校の入学金、車の購入、旅行など
・その他の支出---交際費や税金、使途不明金など

収入、支出の合計を出し年間収支を記入
年間収支が黒字であれば貯蓄へ
年間収支が赤字であれば貯蓄残高から取り崩しということになります。

貯蓄残高の記入
初年度は預貯金や有価証券などの年末の合計金融資産を記入し、次年度以降は運用利率を適用し年間収支の差益を合計します。


まあ、文章で書いてても分かりにくいですね。
表の話ですから・・・

これも勉強ですね。

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2007年10月26日

NOVAショック

FPの勉強の話とは少しはなれてしまいますが

今日英会話のNOVAが倒産というニュースをみました。

「えーあのNOVAが倒産か・・・」


・・・


・・






そういえば、わが子が通っている英会話学校って



「NOVA KIDS」


ノバじゃないか〜 orz


授業料は12月まで振り込み済み
もう返ってこないのだろうか?


先日、FX業者が破綻したというニュースがあった時
やはり会社選びは大事だなと思い知ったばかり

まさか英会話学校まで破綻とは
どんなことにもリスク管理の考え方を持たねばならないと改めて考えさせられました。


株式投資だとこんな風に投資している会社がポンっと破綻することがあるので非常にリスクが高いなと思います。

やはり FXで実力をつけていきたいなと思いました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071026-00000951-san-soci

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タグ:ノバ NOVA
posted by SON at 22:54 | Comment(0) | TrackBack(1) | FP勉強日記
2007年10月25日

キャッシュフロー表作成に必要な情報

キャッシュフロー表を作成するならまずは元になる情報を集めていかなければなりません。

キャッシュフロー表に必要な情報というのは
・基礎情報
・家計基礎データ

になります。

基礎情報というのは
家族構成、子供の進路、子供の結婚や住宅購入の援助、住宅関係、親の扶養など

家計基礎データは
収入、支出、ローンの内容、保険の内容、貯蓄額など

キャッシュフロー表では基礎データがライフイベント費用となり、家計基礎データが収支項目の費用になります。

数値化できる定量的な情報に加え、価値観や性格といった定性的情報の収集も重要な要素になってきます。

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キャッシュフロー表とは

ライフイベント表の作成によって具体化してきたライフプランの経済的な裏づけとしてキャッシュフロー表を作成します。

キャッシュフロー表では年間の家計の収入、支出を把握し収支を計算していきます。

その収支の差額によって増減する貯蓄残高を年次別に見ていくことができます。

現状の収支や将来の貯蓄残高などをシミュレーションするツールの1つとなります。

キャッシュフロー表を作成する目的としましては
・家計の収支を年次別、期間別に把握することができる
・将来の貯蓄残高の方向性が確認できる
・ライフイベントの際にかかる費用について資金面から問題を把握できる


といったことがあげられます。

キャッシュフロー表はファイナンシャルプランニングする時には必須ツールだといえます。

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2007年10月24日

可処分所得を把握しよう

会社員など給与所得者であれば年間の可処分所得は簡単にわかります。

年収から社会保険料と税金を引いてしまえばいいわけです。

会社員ならば源泉徴収票があれば年間の収入と社会保険料、所得税が確認できます。

ここで忘れてはならないのが住民税

源泉徴収票には住民税が記載されていませんので
住民税特別徴収税額通知書か給与明細書の住民税額で確認する必要があります。

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タグ:可処分所得
posted by SON at 01:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 可処分所得とは
2007年10月22日

FXで資産運用できるように

ファイナンシャルプランナーの勉強を続けながらFXで資産運用する力をつけるために運用をスタートしています。

今日はG7後ということで為替相場が大きく動いていますので少し書いてみようとおもいます。

現時点では2種類のスワップ運用を行うために2口座とデイトレード用の口座1つで運用を行っています。

デイトレードは時間をとられている割にはなかなか思うように増えていかないのがつらいところではありますがスワップ運用口座は着実に資金が増加してきています。

世間ではFXはハイリスクといわれていますが、安定的に運用する方法と攻撃的に運用する方法を確立していきたいと考えています。
いずれはFPとして他の方にFXでの資産運用アドバイスもできればなと考えております。

そのためにこれはいけそうだという運用方法があればどんどんチャレンジしていきます。

そのうち、運用手法など(たいしたことはありませんが)公開していきたいですね。

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タグ:FX 資産運用
posted by SON at 22:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | FP勉強日記

年収と可処分所得の違いは

「あなたの給料はいくらくらいありますか?」

と聞かれたら
あなたはどうこたえるでしょうか?

給料の総支給額を答えますか?
それとも
「手取りで○○万円」

みたいに答えますか?

よく年収500万円とか1000万円とかいいますが
この年収というのは所得税や住民税、社会保険料がまだ引かれていない額をいいます。

つまり、私達が実際自分で手に出来るのは年収の価格ではありません。
税金や社会保険料を差し引かれた額

これを可処分所得といいます。簡単に言えば手取り額です。

FPが収支のシミュレーションを行うに場合はできるだけ計算を簡素化するために可処分所得を使います。

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タグ:可処分所得
posted by SON at 01:13 | Comment(1) | TrackBack(0) | 可処分所得とは
2007年10月19日

ライフイベント表を作成するには

ライフイベント表を作成するのにまずは情報を集めます。
ライフイベント表の中心になる資金といえば・・・

人生の3大資金とか3大支出といわれる
教育資金、住宅資金、老後資金

それに、結婚資金やイベントによって発生する資金などを加えていきます。

ライフイベント表はいつどのようなイベントがあるのか、そしてどのくらいの費用が必要になるのかを一目で分かるように作成する必要があります。


ライフイベント表を作成してわかることは
資金がいちどのくらい必要になるかを特定することで大きなイベントが一つの年に集中し資金需要が大きくなるのをライフイベント表を見直すことで回避したり、大きな資金をどの時期から準備すればよいかも検討できます。

今後の貯蓄計画の立案、中止、軌道修正がライフイベント表を作成することで可能になります。
何よりも人生設計を具体的にイメージできることに大きな意味があるのです。

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2007年10月18日

ライフイベント表の作成

ライフイベント表は顧客の顧客とその家族の将来の予定、目標や夢などを実現するのに必要な資金を時系列に一覧表にしたものです。

キャッシュフロー表とライフイベント表は顧客のライフプランを作成するのに重要な要素だといえます。

ライフイベント表を作成することで何がわかってくるのでしょうか?

それは顧客が将来何を目標としているのか、どのような夢をもっているのかを把握し、その夢や目標を実現するためにはどの程度の資金を用意すればよいのかを明確にすることができます。

また、将来必要となる資金を明確にすることで貯蓄額の目標がたてやすくなりますし、家族のイベントを時系列にまとめるので大きな出費が重なる時期も把握することができるようになります。

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2007年10月17日

FPプロセスの6ステップ

FPがファイナンシャルプランニングの手法を行うにあたって一連の流れがあります。

これをFPプロセスの6ステップといいます。

FPプロセスの6ステップとは
・顧客との関係確立とその明確化
・顧客データの収集と目標の明確化
・顧客のファイナンス状態の分析と評価
・プランの検討、作成と提示
・プランの実行援助
・プランの定期的見直し

上記がFPプロセスの6ステップということです。
では具体的に説明します。

・顧客との関係確立とその明確化
FPと顧客との適切な関係作り
FPが最適と思われるプランを提示しても最終判断は顧客が自分で決定することを確認しておきます。

・顧客データの収集と目標の明確化
顧客の現在状況の情報収集
生活目標や希望を明確化しライフイベント表などを作成していきます。

・顧客のファイナンス状態の分析と評価
ライフイベント表をベースにしてキャッシュフロー表を作成していきます。
現状と将来の長期的なキャッシュフローの分析、個人バランスシートの作成、資産と負債を分類し問題の解決方法の検討を行います。

・プランの検討、作成と提示
顧客の目標実現ぬいむけて提案書を作成します。
目標を実現するための具体的な方法を盛り込みます。

・プランの実行援助
プランをプレゼンテーションする際に顧客がどのような手続きが必要か、手順や窓口についても説明を行います。

・プランの定期的見直し
私達を取り巻いている経済環境は常に変化していますし、顧客の状況も同じように変化していきます。
提案を実行していても半年や1年に1回は定期的な見直しやフォローアップを心がけましょう。

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家族のライフステージ

人は一般的に学校を卒業し家族をもうけるケースでは

就職、結婚、子供の誕生、子供の教育、子供の独立、定年退職、老後の生活といった流れが一般的です。

このような人生のサイクルにあわせて大きく6つに分けたものを家族のライフステージといいます。
・独身、結婚期
・家族形成期
・家族成長期
・家族成熟期
・家族円熟期
・老齢期

それぞれのライフステージにはステージにあった貯蓄計画やリスク対策が必要です。

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2007年10月16日

ファイナンシャルプランニング

ファイナンシャルプランニングとはライフプランを経済的な側面から実現する手段として考え出されたものです。

人生の3大資金と呼ばれる
・教育資金
・住宅資金
・老後資金

長い人生を考えてみてもこの3つは代表的なライフイベントであり大きな資金が必要になります。

ファイナンシャルプランニングを行うことにより
これらの資金を事前に予測しておくことができます。

予測できているからこそ対策も立てられるというものです。

しっかりと将来必要としている資金を把握し、対策を立てながら生活していくことで充実した生活を送っていく

人生設計を実現するために資金的なプランニングだといえるでしょう。

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2007年10月14日

終身雇用の崩壊に気が付いているのに

大手企業も中小企業も業績が悪化した時に行ったことを世のサラリーマンは覚えているのだろか?

まだ当時は若かったこともあり、まさに他人事としてみてきた

企業が行ってきたリストラ

既に終身雇用なんてものはとっくに崩壊しているのにサラリーマンは一生懸命に会社のため、家族のために働いている。

昔はそれだけでよかったと思う。
それだけで年金を受け取れるまで無事に暮らせたから。

でも今は・・・

業績が悪化したらリストラという手段で企業は身軽になるすべを覚えてしまった。

だからサラリーマンはリストラに備えた動きをとらねばならない
50代、40代、30代いつ会社からリストラされても焦らず、に暮らしていくだけの知恵や技術を身につけておく必要がある。

今までのサラリーマンではダメだということ
自分の人生を自分で操作するためのお金の知識は今後必須項目になると感じている。

だからファイナンシャルプランナーの勉強をすることにした。
いっぱいある理由の一つ

サラリーマンだけでは自分も家族も守ることができない時代
そんな時代にあった生き方を探していこうと思う。

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posted by SON at 21:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | FP資格を目指した理由

ライフプランって何?

ライフプランって何のことでしょうか?

ライフプランとは生涯生活設計のこと

わかりやすくいうと。

ライフプランとは生涯にわたって充実した人生をおくるために将来の生活状況や環境の変化を予測して作成する

現在および将来の生活設計プランのことなんですね。

まずは
将来にわたり何をしようと考えているのか、どんな生き方をしたいのか
といった人生の目標を決めていくことからはじまります。

この生き方をライフデザインといってライフデザインに基づいて具体的な暮らし方を考えていくことがライフプランということになります。

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ファイナンシャルプランナーの勉強をしたら

ファイナンシャルプランナー(FP)の資格取得にむけて勉強を始めるわけだが正直いってなかなか頭に入ってこない。

内容には興味を持ってはいるものの、テキストを読んでいるだけで眠くなるのはブランクがあるせいか?

普段は技術系サラリーマンとしての業務をこなし
帰宅してからは副収入を得るためのネット活動やFX投資にも時間をさかねばならない。

そんな中でも勉強したことを忘れないようにブログに今日テキストを今日のうちにブログに書き込んでみようと思う。

要点をまとめてブログに書いていくことでちょっとは覚えが良くなるか?

試してみようと思う。
これがうまくいけばなかなか良い勉強方法の誕生というわけ・・・

とりあえず5月のFP試験合格を目指してがんばってみようと思う。

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posted by SON at 21:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | FP勉強日記
2007年10月13日

FPと生命保険の見直し

数年前に第二子が誕生したことをきっかけに
我が家の生命保険の見直しを行った。

自分や家族の加入保険を見直して学資保険を追加
長い目でみたライフプランを考えていくのは重要なことだと思い知った出来事だった。

最近の生命保険のセールスマンはFP資格を保有している人が多くなってきているようで、その時も簡単な家計の調査を元にライフプランニングのシミュレーションを行ってもらった。

ノートPCに金額を入力していくだけで
家計が苦しくなってくる年や老後の資金まで表示してくれる優れものだった。

もちろんもっとも苦しくなると予測されるのは子供たちが大学へ通っている間

漠然とだけよりもどの程度厳しいのか知っている方がはるかに良いと思う。

ファイナンシャルプランナーの資格に興味がわいた出来事だった。

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posted by SON at 22:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | FP資格を目指した理由

住宅ローンに追われているのは何故

ファイナンシャルプランナーを目指すことにした理由はたくさんあるのですが、そのなかの1つに

住宅ローンがあります。

数年前、一戸建てを不動産屋のおだてにのせられるがままに購入し
物件価格の100%以上のローンを組んでしまった。

書籍やなんかで住宅の購入の仕方について勉強していたつもりだったが不動産屋の営業マンの巧みな話術に翻弄されてしまったといえるだろう。

とはいえ、購入した家は気に入っているのが救いだが払い続けていかねばならない住宅ローンとどう対決していくべきなのか?

人生設計を考えていく上で、住宅ローンをうまく片付けることができればきっと楽にくらせるだろうと思う。

住宅ローンとの対決にFPとしての知識はいい武器になりそうだ
そんな単純な発想からFP資格取得を考えることになっていった。

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posted by SON at 02:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | FP資格を目指した理由